◇イベント告知◇ 相模大野ステーションスクエア/ CHALK JAM/ 参加型巨大チョークアート/ 神奈川県相模原市/ #神奈川県 #ファミリーイベント #アートイベント
2026年11月6日(金)・7日(土)の2日間、神奈川県相模原市の「相模大野ステーションスクエア」様にて、開業30周年を記念した「CHALK JAM ~参加型巨大チョークアート~」を開催いたします!
今回のイベントでは、横4.5m×縦2.1mの巨大黒板をキャンバスに、プロのチョークアーティストと地域の小学生、そして一般のお客様が一緒に、30周年をお祝いする特別なアート作品をつくり上げます。
さらに今回は、地域の学校と連携した産学連携プロジェクトとして、相模原市立谷口台小学校の4年生の皆さんにもご参加いただきます。
イベントに先立ち、9月1日には同校を訪問し、チョークアートの特別授業を実施しました。授業では、チョークアートの基本的な描き方や、指を使って色をなじませるグラデーション技法などを学んでいただきました。
また、「相模大野・相模原らしさ」をテーマに、地域の魅力を表現するモチーフについても考えていただき、今回の作品づくりへとつなげています。
作品のテーマは「30周年 × 地域性 × 蝶々 × オレンジ × 施設外観」。
相模大野ステーションスクエア様の30周年記念ビジュアルに込められた「想いを運ぶ」というコンセプトを大切に、蝶々や施設のイメージカラーであるオレンジを取り入れた、華やかなデザインを制作します。
さらに、施設の外観や、相模原市の花である紫陽花、市の鳥であるひばりなど、地域の魅力を感じられるモチーフも取り入れながら、30周年という特別な節目を彩る作品を目指します。
11月6日(金)は、谷口台小学校の児童の皆さんが中心となってアート制作に参加。事前授業で学んだ技法を生かしながら、プロのアーティストと一緒に巨大黒板へ色を重ねていきます。
そして11月7日(土)は、一般のお客様にもご参加いただける「CHALK JAM ~参加型巨大チョークアート~」を開催!プロのチョークアーティストによるライブ制作と、参加者の皆さまによる色付けが同時に進む体験型アートイベントです。アーティストが描く迫力あるアートを間近で楽しみながら、お子さまたちも作品の一部を彩り、みんなでひとつの巨大な作品を完成させます。
学校での学びから始まり、地域のお子さまたちやご来場の皆さまへと参加の輪が広がる、今回だけの特別な30周年記念プロジェクト。
完成した巨大チョークアートは、イベント終了後、相模大野ステーションスクエア様のA館7階・スタジオキャラット前に展示予定です。地域の皆さまの想いが詰まった世界にひとつだけの記念作品を、ぜひご覧ください。
30周年という特別な節目に、地域の皆さまと一緒にひとつの作品をつくり上げられることを、楽しみにしております。皆さまのご参加を心よりお待ちしております!
【開催概要】
◆開催日:2026年11月6日(金)・7日(土)
◆開催時間:1日目:10:00~17:30 / 2日目:10:30 ~ 16:30
◆開催場所:相模大野ステーションスクエア 3階 南北自由通路(アトリウム)
◆開催内容:CHALK JAM ~参加型巨大チョークアート~
11月6日(金)谷口台小学校の児童による制作参加※学校連携企画
11月7日(土)一般のお客様向け参加型チョークアート※午後から自由参加形式
◆定員:100組
◆参加費:無料
◇ 主催:相模大野ステーションスクエア
チョークアートを中心に、手描きの魅力を全国に広げているアートプロジェクトです。
◆告知物





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