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- メディア紹介 / 福島県地方紙「福島民友」 / こおりやま産業博「チョークイベント」が記事掲載
福島県郡山市の”ビックパレットふくしま”にて、 10月22日(土)〜23日(日)開催の「こおりやま産業博」の メインコンテンツとして開催いたしましたチョークアート複合イベントを、 福島民友新聞社が発行する地方紙『福島民友』の新聞記事に取り上げていただきました。 ▼イベント開催事例ページ https://www.chalk-signart.jp/post/event_50 ▼地方紙「福島民友」 掲載記事
- メディア取材 / FMヨコハマ『Lovely Day』 街角レポート / “鰹節丼カフェ かつぶしまんま”が出演
9月15日(金)10時に、私たちが運営している“鰹節丼カフェ かつぶしまんま”が、 FMヨコハマの『Lovely Day』の街角レポートにて、藤田リポーターに取材いただき、 番組で放送されました。 ◆放送番組ラジオはこちらで視聴できます https://www.chalk-signart.jp/post/record_1 藤田レポーター、素敵なリポートを本当にありがとうございました。 お店の一押し情報を満遍なくお伝えいただいただけでなく、 放送用にお出した鰹節丼を放送後に一つ残らず、平らげられたお人柄に感動しました。 この度は貴重なご機会ありがとうございました。 ◆藤田リポーターのブログでもご紹介いただきました https://blog.fmyokohama.jp/machikado/2023/09/post-251c.html ◆取材の様子はこちらからご覧いただけます ◆取材風景
- メディア紹介 / テレビ東京 「ヴィクトリーグ!」 /“鰹節丼カフェ かつぶしまんま”が出演
2024年3月9日(土)、私たちが運営している“鰹節丼カフェ かつぶしまんま”が、 テレビ東京の人気番組「ヴィクトリーグ!」のロケ地として選ばれ、取材いただき、 番組が放送されました。 お笑いコンビ"ティモンディ"のお二人や『LIL LEAGUE』、『KID PHENOMENON』の皆さん、 リポートしていただき、ありがとうございました。 この度は貴重なご機会ありがとうございました。 ※“鰹節丼カフェ かつぶしまんま”は長期休業中のため、再開の目処が立ち次第、 お知らせいたします。 ◆放送シーン ◆取材風景 ◆記念撮影
- メディア取材 / 日本テレビ「ココロ通う街角」/2021年8月29日放送版組にて放映
当プロジェクト プロデューサーで、 ヒローズチョークアートの代表講師も務める山田が 日本テレビ「ココロ通う街角」に取り上げて頂き、出演いたしました。 海老名市かしわ台にある山田の教室にて、 インタビューや生徒さんとのやり取りなど、 ほぼ1日がかりの収録および撮影を頂きました。 チョークアートに対する想いや教室開校の背景、 そして、チョークアートの可能性を広げる取り組みについて、 丁寧に取り上げて頂き、感動の作品に仕上げて頂きました。 日本テレビ様、この度たいへん貴重なご機会を頂き、 誠にありがとうございました。 詳しくは、番組ホームページをご覧いただけたらと思います。 放送された動画は、番組公式ホームページのアーカイブにてご覧頂けます。 ▶番組公式ホームページ:https://www.ntv.co.jp/machikado ▶動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=hd86d-6g-Vg ▶放送日:2021年8月29日(土)21:54~22:00
- メディア取材 / 「SC JAPAN TODAY」/「SC JAPAN TODAY」4月号に掲載
ショッピングセンター(SC)関連の専門誌として、 多くのSC業界関係者の方に愛読されている「SC JAPAN TODAY」4月号に 弊社の活動を取り上げていただきました。 SC JAPAN TODAY様、誠にありがとうございました。 取材していただいた記事を掲載いたしますので、 ぜひご覧ください。 ショッピングセンター SC JAPAN TODAY アート
- メディア取材 / 日本経済新聞「日経MJ」/ 7月22日発行版「チョークアート特集記事」
2024年7月22日発行の日本経済新聞社が発行している消費と流通、 マーケティング情報に特化した専門紙「日経MJ」に弊社の活動を取り上げていただきました。 本来チョークアートは、 カフェなどの飲食店の看板やメニューボードを制作する商業アートとして発展してきましたが、 昨今、様々なシーンでチョークアートを導入されているシーンが増えてきており、 そこに着眼した日本経済新聞社様より、チョークアートの可能性を主とした取材をいただきました。 チョークアートで様々な新たな活路を展開している株式会社CHALK'Sで、 過去に納品した顧客様のアトリエを訪問して、 実際のユーザー様の生の声を取材されたり、 弊社プロデューサーである山田の実作業を取材いただき、 中身の濃い記事を書いていただきました。 日本経済新聞社様、 貴重なご機会をいただき誠にありがとうございました。 今後もチョークアートの魅力をさらに広げていけるよう 日々精進していきたいと思います。 取材していただいた記事を掲載いたしますので、ぜひご覧ください。 【ネット記事(有料会員限定)】 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO82190770Z10C24A7HF0A00/ シ ョ ッピングセンター SC JAPAN TODAY アート 【取材風景】
- メディア取材 / FMヨコハマ『Lovely Day』街角レポート / 藤田リポーターに「Hiroo'sChalkart」を直撃インタビュー
FMヨコハマ『Lovely Day』街角レポートの藤田リポーターが、当プロジェクトのプロデューサーである山田のチョークアート教室「Hiroo'sChalkart」にご来店くださり、取材していただきました。 チョークアートについてリポートいただき、藤田リポーター自身も山田に教わりながら、 オリジナルのサンタさんを描きました。 藤田リポーター、素敵なリポートを本当にありがとうございました。 この度は貴重なご機会ありがとうございました。 ◆藤田リポーターのブログでもご紹介いただきました ① https://blog.fmyokohama.jp/.s/machikado/2024/11/post-592d.html ② https://x.com/machikadofujita/status/1862315691405418819 ◆取材風景 ◆完成した作品
- メディア取材 / 福島民友新聞社、福島民報社/福島市立平野小学校 / 創立150周年を記念する特別イベント「参加型巨大ガラスチョークアート」
2024年11月23日(土)、福島県福島市立平野小学校にて、創立150周年を記念する特別イベント「参加型巨大ガラスチョークアート」が開催され、約300名の生徒たちが集まり、地域の魅力を表現した10mを超える作品が完成する中、イベントは大盛況のうちに幕を閉じました。 ◆メディア紹介記事 福島民友新聞社様、福島民報社様、 貴重なご機会をいただき誠にありがとうございました。 取材していただいた記事も合わせて掲載いたしますので、ぜひご覧ください。 150周年記念を祝う特別な企画 本企画は、PTA保護者様からの「生徒達と一緒に創立150周年を祝いたい」という心温まるリクエストから実現したものです。 学校の昇降口にある大きなガラスをキャンバスとして活用し、メインアーティストのMARICOさんを中心に、地元特産のフルーツを題材にしたカラフルなアートが描かれました。 生徒たちは桃、梨、ぶどう、りんご、さくらんぼといった福島が誇るフルーツを思い思いに描き、ガラス全体が地域の自然と文化を表す鮮やかな絵で彩られました。さらに、アーティストがデザインした「150周年記念ロゴ」も描かれ、校舎に残る記念作品としての価値を高めています。 全世代が楽しめる参加型イベント 本イベントには、平野小学校の全校生徒のみならず、兄弟姉妹や未就学児も参加し、家族みんなで楽しむ姿が見られました。特に未就学児用エリアが設けられ、小さなアーティストたちも安心して自由に創作を楽しむことができました。 MARICOさんの他にも、荒木美和さん、田中照美さん、前田麻美さんといったサポートアーティストが生徒たちの活動をサポート。会場全体が笑顔と創作意欲に満ち溢れた特別な一日となりました。 また、本イベントは「ひらのこどもまつり」の一環として開催され、会場では割りばし鉄砲や型抜き、輪投げなどの昔遊びのほか、ボッチャやカローリングなどのニュースポーツも催されました 今回、このような大変貴重な機会をいただいた福島市立平野小学校様、 ご協力いただいた実行委員会や ボランティアの皆様、深く感謝申し上げます。 平野小学校の歴史と地域の繋がりを祝福したこのイベントは、地域特産の果物を描くことで生徒達が地元の誇りを認識し、登校時に毎日通る校舎に150年という節目の誕生日を祝うアートを自分達の手で描くという大変貴重な機会となりました。 こうした機会を通して、チョークアートの魅力をさらに広げていけるよう日々精進して参ります。 ◆集合写真 ◆完成したガラスチョークアート ◆制作風景 ◆講義会場の雰囲気
- メディア掲載 / Locomo/ 株式会社CHALK’Sのインタビュー記事が公開 ~「チョークで社会を彩る」想いと、全国で展開するアートイベントの取り組みをご紹介~
このたび、地域や人の想いをつなぐメディア Locomo にて、株式会社CHALK’Sのインタビュー記事が掲載されました。 Locomo掲載ページより 本記事では、「チョークで子どもたちを笑顔にする」という想いのもと、全国で展開しているチョークアートイベントの取り組みや、活動の背景、今後の展望についてご紹介いただいております。 参加型アートを通じて生まれる体験価値や、地域・企業との共創による新たな可能性についても触れていただいておりますので、ぜひご覧ください。 ●掲載記事はこちら https://www.locomo7.com/hosts/9U92mA6M1PbrkSu3CuklNvZk1jZ2/interview
- メディア取材 / CBCテレビ /ららぽーと安城おくじょうひろばの「よぞらのチョークパーク」&「Chalk Trip CAFE ららぽーと安城店」オープニングイベント
CHALK’Sがプロデュースさせていただいた、 『三井ショッピングパーク ららぽーと安城』屋上「ルーフトップパーク」内の 常設型チョークアートパーク『よぞらのチョークパーク』には 連日たくさんの子どもたちや親御さん、学生さんが訪れ、賑わいを見せてくれています。 ◆テレビ取材の様子 テレビ取材も多数入り、多くの注目をいただいていることを実感しています。 ◆“底知れないチョークアートの魅力”を再認識する機会に 40以上も最新の魅力的な遊具に負けず劣らず人気エリアとなった『よぞらのチョークパーク』。 チョークアートの教育や職業選択肢の確立を志す私たちにとって、 この上ない幸せな光景を目の当たりにしました。 巨大な壁や地面、円柱黒板に自由な発想で絵を描き、 手で模様を作ったり、昔ながらのお絵かき遊びをしたり。 黒板消しまで遊び道具にして、思い思いにチョークを楽しむ光景は、 まさに私たちが夢見ていたものであり、感動的な毎日が広がっています。 ◆常設型チョークパーク「よぞらのチョークパーク」 “いつでも『あそび』がともにある” ららぽーと安城のコンセプト「&PLAY」 このコンセプトのもと、多くの来場者が屋上の「あそび」エリアを訪れます。 商業施設として国内最大級の屋上遊具数を誇り、 小さなお子さまから大人まで楽しめる多彩なエリアが魅力です。 ◆『よぞらのチョークパーク』の主なコンテンツ ① 自由に描けるチョークスペース 地面や壁面、円柱遊具など、屋上の広々とした空間に思いきり絵を描けるエリア。 青空の下で、年齢や時間帯を問わず、誰でも無料で楽しめます。 弊社の運営スタッフが毎朝綺麗にメンテナンスを行っておりますので いつでも気持ちよく遊んでいただくことができます。 ② チョークアート講習会 愛知県出身・在住のチョークアーティスト水野さとみさんによる無料ワークショップを定期開催予定。オープン以来すでに何度かご来場いただいており、子どもたちにも大人気です。 ③ CHALK’S独自のアートイベントを定期開催 年間100カ所以上で開催されているCHALK’Sのアートコンテンツを、ここでも展開予定。 屋上空間の特性を活かした体験型アートイベントで、 地域の子どもたちに新たな学びと感動を届けてまいります。 ◆『Chalk Trip CAFE』について もうひとつのプロジェクトは、 チョークアートの世界観を体験できるコンセプトカフェ『Chalk Trip CAFE』の復活です。 三井不動産様より「公園利用者の体験価値向上」を目的としたご依頼を受け、 以前弊社の事業のひとつであった 『Chalk Trip CAFE』を復活することに致しました。 屋上で遊ぶ子ども達を見守る親御さんもこのアート空間を楽しんだり、 ホッと一息つけるようなお手伝いができたらという思いを込めて作り上げました。 ◆『Chalk Trip CAFE』のおすすめポイント ① 巨大チョークアート壁画でお出迎え チョークアート界のカリスマ尾崎有花さんによる迫力の壁画が来場者を迎えます。 フォトスポットとしても人気で、作品を背景に商品と一緒に撮影される方が多数いらっしゃいます。 メニューボードをはじめ、店内各所にチョークアートをあしらい、 魅力あふれる空間を演出しています。 ② チョークや画材の販売コーナー 日本理化学工業製をはじめとする厳選された画材を販売。 購入したチョークで、ご自宅でもチョークアートを楽しめます。 オープン直後から多くのお客様にご購入いただいており、今後の文化の広がりにも期待しています。 ③ こだわりのカフェメニュー 北海道・浜中町牧場牛乳の超濃厚ソフトクリーム 愛知県産みかんの生搾りオレンジジュース 神奈川県「南蛮屋」の炭火焙煎・特製アイスコーヒー 最後に “チョークアートを日本の文化へ”という思いのもと、私たちは2017年から全国でチョークアートの普及活動を行ってまいりました。 このたび、創業期からの夢であった常設のチョークパークが実現したことに、 心より嬉しく思っております。 改めまして、三井不動産様、設計会社のスペース様、 このような貴重な機会をいただき誠にありがとうございました。 『よぞらのチョークパーク』と『Chalk Trip CAFE』が、皆さまにとって“チョークアートと出会える新たな居場所”となれるよう、これからもたくさんの“あそび”をお届けしてまいります! ららぽーと安城・ルーフトップパークでお待ちしております! 【施設概要】 ■施設名:三井ショッピングパーク ららぽーと安城 ■所在地:愛知県安城市大東町9-30 ららぽーと安城 RF ■開業日:2025年4月18日(金) ■エリア名:よぞらのチョークパーク(ルーフトップパーク内) ■プロデュース:株式会社CHALK’S 【Chalk Trip CAFE】 ■所在地:愛知県安城市大東町9-30 ららぽーと安城 RF ■電話番号:0566-45-5344
- メディア取材 / 奈良テレビ / 近鉄高の原駅前広場&サンタウンプラザすずらん館前広場 参加型巨大チョークアート&アウトドアチョークアート
2025年5月5日(月・祝)、近鉄高の原駅前広場およびサンタウンプラザすずらん館前広場にて「アウトドアチョークアートパーク」を開催いたしました。当日は天候にも恵まれ、多くの方々にご来場いただき、大盛況のうちに終了することができました。 サンタウンプラザすずらん館前の広場では、事前予約で定員に達した175組の皆さまにご参加いただき、幅4.5メートルにおよぶ巨大チョークアートを制作しました。アーティストの皆さんが、すずらん館のマスコットキャラクター「すずちゃん」と「らんちゃん」を描き、その周りを子どもたちが自由に、色とりどりの花や星で彩ってくださいました。メインアーティストのつるりさんをはじめ、参加されたアーティストの方々もとても明るく、終始にぎやかで温かい雰囲気のなかで作品づくりが進められました。 また、駅前広場ではアーティストによるライブペイントや、自由参加型のお絵かきエリアも展開し、多くの方が思い思いにチョークアートを楽しんでくださいました。のべ約800名もの皆さまにご参加いただき、チョークを手に夢中で描く子どもたちと、それを見守るご家族の笑顔があふれる、非常に活気ある空間となりました。 今回はさらに、おえかきチョークアート号(商標登録出願中(出願番号:商願2025-71488))が初登場し、「描いていいよ」という合図とともに、たくさんの子どもたちがバスの車体いっぱいに自由に絵を描いてくれました。あっという間にカラフルなアートバスが完成し、笑顔が広がる印象的なひとときとなりました。 奈良県と京都府の県境というユニークな立地での開催となった本イベントは、奈良県内では初めての開催ということもあり、事前より多くのご注目をいただいておりました。当日は奈良テレビ様、読売新聞様の取材も入り、さらには木津川市の谷口市長にもご訪問いただきました。地域を越えて多くの方々が集い、アートを通して交流し、笑顔が生まれる光景は、私たちにとっても大きな励みとなりました。 完成した巨大チョークアート作品は、現在サンタウンプラザすずらん館内のギャラリースペースにて一定期間展示されています。お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りのうえ、ご覧いただければ幸いです。 ご参加くださった皆さま、ご協力いただいたすべての皆さまに、改めて厚く御礼申し上げます。今後も、地域の皆さまと共にアートを楽しめる場をつくってまいりますので、次回の開催もどうぞご期待ください。 〈開催概要〉------------------------------------------------------------------------------------------- 《イベント概要》 ◇企画概要:アウトドアチョークアートパーク ◇開催日:2025年5月5日(月・祝) ◇開催時間:10:00~16:00 ◇開催場所:近鉄高の原駅前広場・サンタウンプラザすずらん館前広場 ◇開催住所:奈良県奈良市 ◆主催:高の原にぎわいづくり実行委員会 〈HP〉https://takanohara-nigiwai.jp/ ◆プロデュース:チョーク&サインアートプロジェクト 〈HP〉https://www.chalk-signart.jp チョークアートを主軸に手描きの魅力を全国に広げるプロジェクトです。 ◆参加実績人数: ・参加型巨大チョークアート:計175組(満員) ・アウトドアチョークアート:計802名(定員350名) ◆メディア取材記事◆ ●奈良新聞:https://www.nara-np.co.jp/news/20250506211345.html ●奈良テレビ:https://www.naratv.co.jp/tvnnews/detail.html?id=342f6e7962775430425a595578725779316e2b4a75773d3d ●木津川市長の紹介記事:https://www.facebook.com/share/p/16NZvGZdb3/?mibextid=wwXIfr ◆奈良テレビ様の取材風景 ◆イベント・プレビュー ◆完成した巨大チョークアート ◆初お披露目となった「チョークアート号」 ◆会場の様子 参加型巨大チョークアート アウトドアチョークアート ◆サンタウンプラザすずらん館内のギャラリースペースに展示 ◆巨大アート制作風景 ◆完成した巨大アート作品 ◆チョークアート号にお絵描きをする様子 ◆子どもたちの絵で彩られたチョークアート号 ◆アウトドアチョークアート制作風景 ◆告知ポスター
- メディア取材 / NHK山口・山口テレビ / 山口県初開催!「チョークアートパーク in おのだサンパーク」
2025年7月5日(土)・6日(日)の2日間にわたり、山口県山陽小野田市の大型商業施設「おのだサンパーク」様にて、山口県内では初開催となる参加型アートイベント「チョークアートパーク」が開催されました。 本イベントは、屋内・屋外・移動型お絵かきカー「チョークアート号」(商標登録出願中[出願番号:商願2025-71488])の3拠点を活用した複合型アート体験イベントとして企画され、地域の子どもたちやそのご家族を中心に、のべ約1,200名の方々にご参加いただきました。 また、NHK様および山口テレビ様には半日にわたり丁寧に取材を行っていただき、放送をご覧になった方々が翌日に多数ご来場くださるなど、報道の反響も大きく、イベントは終始盛況のうちに幕を閉じました。 参加者の皆さまには、アートに直接ふれ、自ら手を動かして創作に関わる体験を通じて、世代を超えた温かい交流と創造の喜びを感じていただける、かけがえのない2日間となりました。 以下、放送された番組です。 取材で語った、株式会社CHALK’S代表堀内の想い 『自分の体を使ってお絵描きをすると、意外と上手にできたと感じることがチョークアートの魅力であり、お絵描きを上手に感じることで、チョークアートだけでなく絵を描くことを好きになれるきっかけを作れると良いなと思って活動してます。』 ●メディア紹介記事: 日テレNEWS https://news.ntv.co.jp/category/society/kr8abdb198f57f4172bd0be7d95b03fbc6 NHK 山口 NEWS WEB https://www3.nhk.or.jp/lnews/yamaguchi/20250705/4060023561.html ■ 地域と未来を描く、参加型アート体験 イベントのメインビジュアルとなったのは、アーティスト「つるり」氏率いる制作チームによる巨大チョークアートです。テーマは「おのだサンパーク × 未来 × 山口県」。 作品には、錦帯橋、秋吉台など、山口県を象徴するモチーフをちりばめつつ、未来を担う子どもたちの夢や希望を重ね、来場者参加型のライブアートとして制作されました。 1日目はアーティストによるライブ制作からスタートし、まっさらなキャンバスに色が加えられていく様子に、多くの来場者が足を止め、完成までのプロセスに見入っていました。 午後には近隣の幼稚園の園児たちが招かれ、アーティストと共に色を重ねる特別体験会も実施。 プロの手による高度な表現と、子どもたちの自由な発想が融合し、その場にしか生まれない即興的なアート体験が実現しました。 事前に子供たちに描き方の講習をしている様子 巨大黒板にそれぞれアート制作に取り組む様子 2日目はすべてのエリアが開放され、一般来場者によるチョークアートの着色体験も行われ、巨大作品がついに完成。展示は現在も館内に常設されており、多くの来館者の目を楽しませています。 ■ 屋内初設置となる「チョークアート号」も登場 注目を集めたもう一つのポイントは、これまで屋外でのみ展開されていた「チョークアート号」を、今回初めて屋内に設置したことです。 屋内での体験は小さなお子さまやご高齢の方にもやさしく、また天候の影響を受けずに楽しめることから、幅広い来場者に好評を博しました。初日は390名が体験に参加し、想像力あふれる自由なお絵かきでにぎわいを見せました。 また、イベント当日にはテレビ局の取材も入り、イベントの様子をじっくりと収録いただきました。その放送をきっかけに、「テレビを見て来ました!」という来場者の声も2日目に多く寄せられ、地域メディアを通じての広がりも実感されました。 ■ 手形で描く“水族館”が館内に出現 2日目、館内では、もう一つの大型企画として、黒板シートを活用した「巨大手形アート」が実施されました。来場者の手形を使って、しろくまやくじらを中心とした海の世界を描く“手形水族館”は、子どもたちの小さな手のひら一つひとつが色彩となって重なり合い、賑やかで愛らしいアートに仕上がりました。作品の完成度も非常に高く、立ち止まって撮影する来場者が後を絶たないほどでした。 この手形アートと参加型巨大アートは、2日目の1日間で245組(約615名)の親子が参加し、当初の定員(120組)を大きく上回る反響となりました。 ■ 屋外では自由な表現が広がる 2日目に屋外で実施されたアウトドアチョークアートでは、天候にも恵まれ、チョークを片手に地面いっぱいに思い思いのアートを描く子どもたちの姿が広がりました。 開放的な空間の中、保護者と一緒に描く姿や、知らない子ども同士が一緒に絵を仕上げる場面も見られ、アートを通じた自然な交流が生まれる空間となりました。 また、初日は屋内にいたチョークアート号も2日目は屋外に移動し、青空の下、描く場所がなくなるほど、たくさんの子供たちにお絵描きを楽しんでもらいました。 屋外プログラムには、合計で215名が参加し、会場は色と笑顔に包まれるひとときとなりました。 本イベントは、アートの魅力を「見る」だけでなく「体験する」ことで、地域の子どもたちとそのご家族に、創造の喜びと交流の場を届ける貴重な機会となりました。 初めて訪れる土地で、初めて会う方々。それでもチョークアートを通じてこんなにも皆が笑顔になれることを改めて実感し、チョークアートの可能性の奥深さを再認識致しました。 今後も地域とアートをつなぐ架け橋となるべく、私たちは引き続き活動を広げてまいります。 【イベント概要】 名称:チョークアートパーク in おのだサンパーク 開催日程:2025年7月5日(土)・6日(日) 開催時間:10:30〜16:30 開催場所:おのだサンパーク (〒756-8585 山口県山陽小野田市中川6丁目4−1) 会場構成: ・屋内:1階セントラルコート(巨大チョークアート、手形アート、チョークアート号) ・屋外:セントラルゲート前広場(アウトドアチョークアート、チョークアート号) 参加費:無料 主催:おのだサンパーク 【本件に関するお問い合わせ先】 株式会社CHALK’S 広報担当 堀内 哲 Mail: info@chalk-signart.jp TEL: 046-676-6724 公式サイト:https://www.chalk-signart.jp/












