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空の検索で658件の結果が見つかりました。

  • 扇町マルシェ / イベント看板 / 神奈川県海老名市

    この度、海老名市『扇町おもいで祭』  エリア内 リコーフューチャーハウス 様1階にて開催の「扇町マルシェ」様で使用する イベント用の大型看板を制作させていただきました。 ▼イベントページ:http://www.ebina-ougi-cho.jp/news/index.html#news035 看板のデザインはロゴスペースは「扇町marché」のお祭りの賑やかな雰囲気をイメージ。 看板の下部はマルシェで販売される海老名の地域で作った新鮮野菜や果物をモチーフに ぐるっとブーケのように描き、中央部分のスペースはチョーク等で かき消しできるスペースとなっております。 今回制作を依頼したチョークアーティストは、人を魅了する作品を描き、独自の世界観を持たれる チョークアーティストの梵chang Kanban Art の「梵 こずえ」さんです。 (@bonchang.kanban.a ) この度、貴重なご機会をいただきました海老名扇町エリアマネジメント様、 本当にありがとうございました! そして、素晴らしい作品を仕上げて下さった梵さま、本当にありがとうございました。

  • ルララこうほく / kitpasで描くガラスチョークアート『秋 × 恐竜』 / 神奈川県横浜市

    2022年10月4日に、横浜市都筑区の商業施設「ルララこうほく」様にて ガラスチョークアートを描き変えてまいりました。 今回は「秋×恐竜」をテーマに、 読書・スポーツ・味覚秋を満喫している恐竜たちのアートを 描いていただきました。 館内のアート装飾で「晴れやかな気持ちになって頂けたら」という ルララこうほく様の想いに貢献できて本当に嬉しく思います。 今回も貴重な機会を提供いただいた ルララこうほく様、Zokkon lab.大塚さん、心から感謝申し上げます。 11月末まで展示しておりますので、 お近くの方はぜひご来館いただけたら幸いです。 ★メインチョークアーティスト:29mokoアート ふくみつともこ ★アシスタントチョークアーティスト :松本 奈津紀 ▼完成したガラスチョークアート ▼ライブアートの制作風景 ▼館内ポスター

  • 幕張メッセ / 展示ブース背景パネルアート制作 / 千葉県千葉市

    10月12日~14日に幕張メッセにて開催される「感染対策EXPO東京」に出展される 明光商会様の空気循環式紫外線清浄機「AIRVIO」の展示ブースに設置するアートパネルを、 会場の幕張メッセにて制作してまいりました。 世界でもっともカラフルで美しいと言われる「ライラックニシブッポウソウ」が、 緑々しい植物の中に生き生きと生息する情景を描き、AIRVIOを使用した世界観を 生命感が漲溢れる風景で見事に表現いただきました。 今回のメインアーティストとして、 マーカーアート第一人者でカリスマアーティストの「MARICO」さんに。 さらに、アシスタントには、 独自の世界観を持つチョークアーティスト「長岡正美」さんが、 素晴らしいアートを描き上げました。 今回このような貴重なご機会をくださった明光商会様、 そして、企画された佐川印刷様、改めて感謝申し上げます。 <概要>---------------------------------------------------------------------- ◇イベント名:感染対策EXPO東京 ◇会期:2022年10月12日(水)~14日(金)   10:00-18:00、 ◇会場:幕張メッセ     千葉県千葉市美浜区中瀬2丁目1 ◇イベント特設ページ:https://www.medical-jpn.jp/tokyo/ja-jp/about/ks.html ◇商品ページ:https://www.meikoshokai.co.jp/product/msuv-csystem/ <ARTIST:MARICO YOSHINO> 東京都在住 『絵心商店』主宰・マーカーアート考案者・チョークアーティスト STARBUCKSの GAHAKU2期生。 在籍中にマーカーアートを考案、他店舗のパートナーに技術指導する。 オファリングボード講座を開催し、 のべ200名ほどの全国の生徒さんに マーカーでの絵の描き方、POP文字を指導。 その傍ら精力的にライブアート制作を行い、 シチュエーションに合わせて画材を操るパフォーマンスで観客を魅了している。 オンラインサロン『絵心商店』主宰 <プロデュース> Chalk and Sign Art Project(チョーク&サインアートプロジェクト) (https://www.chalk-signart.jp) チョークアートを主軸に手描きの魅力を日本全国に広げていくプロジェクトです。 ▼完成作品 ▼制作動画(タイムラプス動画) ▼告知ポスター

  • 美容歯科医院 ”ORAL BEAUTY CLINIC CLARISSE” / A型看板 / 東京都国分寺市

    この度、西国分寺に10月Openの美容歯科医院 ORAL BEAUTY CLINIC CLARISSEさまよりご依頼にて エントランスに設置するA型看板を納品いたしました。 深緑の奥に向かう小道に光が差し込み、医院のロゴマークである宝石がキラキラと輝く 緑を抜けた道の先はキレイへの一歩へと続く。 こうしたイメージで、看板を制作いたしました。 この度は、ORAL BEAUTY CLINIC CLARISSEさま、 貴重なご機会ありがとうございました。 そして、素晴らしい作品を仕上げて下さった神田 奈津江さま、本当にありがとうございました。

  • えびな市民まつり / 会場ウェルカムボード制作 / 神奈川県海老名市

    11月19日(土)〜20日(日)に神奈川県海老名市の”海老名運動公園”にて開催する 「えびな市民まつり」の文化・芸術コンテンツとして、 チョークアートのワークショップを起用いただきました。 今年の「えびな市民まつり」は市制施行50周年記念プラス1として 例年以上に盛大に2日連続の開催となり、 海老名運動公園を会場に海老名の魅力、活力、地域力満載で、 例年の倍である打上花火5,000発を打ち上げました。 市内外から約15万人来場する海老名市最大級の秋祭りです。 私たちは、市制施行50周年を記念した特別エリア「50ランド(野球場)」にて、 「えびな市民まつり」のアートコンテンツとして、ワークショップを開催してまいりました。 開園とともに多くの方が各会場に押し寄せて、 あっという間にお祭りに賑わいで包まれておりました。 僕らのエリア「50ランド」も開園から閉園まで子ども達やご家族で賑わい、 2日目の午後からの雨にも関わらず、 午後ははやくにも満員御礼となり予約を締め切る盛況ぶりで、 たくさんの笑顔に包まれたワークショップになりました。 (大ぶりの雨でキャンセルになる方を除き) みんな夢中になってチョークを握って、指でぐるぐると色を混ぜ合わせ、 色の表現や繊細さに驚き、自分の作品の完成度の高さに満足するシーンが広がっていました。 できあがった作品を見て喜ぶ親御さんの顔や作品を満足そうに持ち帰る子供たちの笑顔、 ほんとうに最高でありました。 メイン会場を含めた3エリアのの会場入り口に設置する 縦1.8m×横0.9mのウェルカムボードのチョークアート看板を制作いたしました。 ①えびなバザール(陸上競技場) / 原画制作:梵こずえさん ②50ランド(野球場) / 原画制作:MARICOさん ③キッズランド(総合体育館) / 原画制作:福満智子さん ※「えび~にゃ」 / 原画制作:渡邊延一さん 会期中に笑顔を欠かさず子ども達を楽しませてくださった 仙波さん、渡邊さん、宮坂さん、井上さん、柴藤さん 本当にありがとうございました。 そして、今回たいへん貴重なご機会をいただいた 海老名市様、心より感謝申し上げます。 <概要> ◇催事名:えびな市民まつり ◇日程:11月19日(土)〜23日(日) ◇時間: 19日(全5回)12:30~/13:30~/14:30~/15:30~/16:30~ 20日(全6回)10:30~/11:30~/13:30~/14:30~/15:30~/16:30~ ◇開催場所:海老名運動公園 神奈川県海老名市中新田3291−19 ◇会場:50ランド(野球場) ※特別ステージ、キッチンカー、 各種体験型イベント(ドローン・バブルボール、チョークアート、キックターゲット)のエリア ◇参加人数:各日先着96名様/各回16名 ◇参加条件:イベント特別価格500円(通常価格:1500円相当) ◇特設HP URL: https://www.city.ebina.kanagawa.jp/shisei/profile/1008687/index.html https://www.city.ebina.kanagawa.jp/shisei/profile/1008687/1008863/1014943.html ◇プロデュース Chalk and Sign Art Project (チョーク&サインアートプロジェクト) チョークアートを主軸に手描きの魅力を日本全国に広げていくプロジェクトです。 ▼イベント会場のウエルカムチョークアート看板 ①えびなバザール(陸上競技場) / 原画制作:梵こずえさん ・原画 ②50ランド(野球場) / 原画制作:MARICOさん ・原画 ③キッズランド(総合体育館) / 原画制作:福満智子さん ・原画 ※「えび~にゃ」 / 原画制作:渡邊延一さん ▼えびな市民まつりの全体の様子 ▼告知物 ◆開催告知ビデオレター

  • ルララこうほく / kitpasで描くガラスチョークアート『冬 × アニマル』 / 神奈川県横浜市

    2022年12月1日に、横浜市都筑区の商業施設「ルララこうほく」様にて ガラスチョークアートを描き変えてまいりました。 今回は「冬×アニマル」をテーマに、 冬を楽しむ動物たちのアートを描いていただきました。 館内のアート装飾で「晴れやかな気持ちになって頂けたら」という ルララこうほく様の想いに貢献できて本当に嬉しく思います。 今回も貴重な機会を提供いただいた ルララこうほく様、Zokkon lab.大塚さん、心から感謝申し上げます。 来年1月末まで展示しておりますので、 お近くの方はぜひご来館いただけたら幸いです。 ★メインチョークアーティスト:29mokoアート ふくみつともこ ★アシスタントチョークアーティスト :松本 奈津紀 ▼完成したガラスチョークアート ▼ライブアートの制作風景

  • ”チョークトリップカフェ”リニューアルに伴う臨時休業のお知らせ

    日頃より、弊社にて運営しております ”Chalk Trip CAFE(チョークトリップカフェ)”をご利用いただき 誠にありがとうございます。 急で恐縮ではありますが、 2023年2月中旬よりチョークトリップカフェは、 “かつお節丼専門店”に生まれ変わります。 そのため、リニューアルオープンに伴い、 今月より臨時休業に入らせていただきます。 今月はリニューアルオープンに向けて 皆さまに喜んでいただけるお店となるよう スタッフ一同、全力で準備をしていきたいと思います。 営業再開の詳細につきましては、 改めてお知らせをさせていただきます。 心機一転をしまた皆様にお会いできる日を 楽しみにいたしております。 チョークトリップカフェ スタッフ一同 ◆チョークトリップカフェ ◆ 公式ホームページ:https://www.chalktripcafe.com 公式Instagram :https://www.instagram.com/chalktripcafe

  • ◇プレスリリース◇大人も、“あの頃”に戻って路上で「お絵描き」を楽しんで欲しい!ファミリー層を中心に毎回盛況の、屋外でのチョークアートイベントが2023年春先から再開

    チョークを使って思い思いの絵を描くアート体験を、アウトドアで提供するユニークな企画です。青空のもと、三密を回避できるためコロナ禍でも安心。初年度の2021年度に海老名市で行なったイベントは、ストリートアートとして最⼤級の事例となりました。町おこしなど地域活性化にも効果を発揮するイベントです。 ◇プレスリリース記事:https://www.value-press.com/pressrelease/309521 チョークアートを主軸に手描きの魅力を広める事業などを展開する株式会社CHALK’S(チョークス)(本社:神奈川県海老名市、代表取締役CEO:堀内 哲/代表取締役COO:山田 浩)は、2023年2月1日(水)、海老名市をはじめとする関東地域で開催し、毎回好評を博している「路上をキャンバスにお絵描きを楽しむ『アウトドアチョークアートイベント』」の2023年春先以降の開催に向けて、サービス提供を再開することをお知らせします。 ▼ 株式会社CHALK’S(チョークス)公式サイト:https://www.chalk-signart.jp/ ■欧米の飲食店でお馴染みの、黒板に描く「チョークアート」の魅力を日本に広める活動に邁進 「チョークアート」とは、欧米のレストランやカフェでよく見られる、黒板にカラフルなイラストや文字が描かれているアートのことです。発祥はイギリスのパブとされ、その後、多くのイギリス人が移民として渡ったオーストラリアで「看板」として進化。手描きで表現したフードやドリンクのメニューボードは、デジタルにはない温もりを感じられるとあって、日本でも注目度が高まっています。 株式会社CHALK’Sでは、チョークアートの魅力を日本の皆さんにもっと知ってもらいたいと活動を開始。チョークアートを軸に、イベントや企画展の開催、看板制作やメニューボード制作、オンラインレッスンやエンタメ型カフェの運営など、さまざまなサービスを複合的に提供しています。 ■2021年度に海老名市で行なったイベントは、ストリートアートとして最⼤級の事例に 2021年に新たに始動させた企画が、「アウトドアチョークアートイベント」。そのきっかけとなったのが、長期化するコロナ禍でした。いつ終わるとも知れない不安と閉塞感の中、あらゆる世代でストレスを抱える⼈が増加。また、各種商業施設でも、度重なる休業・時短営業要請や、それに伴う来客数の激減により、苦しい経営状態が続いていました。 そこでCHALKʼSでは、コロナ禍でも安心して多くの人々が足を運び、ストレスを発散できる機会を届けたいと、密が少なく自由に参加できる屋外でのチョークアートイベントを創出することとしました。初年度の2021年度は、⽇本最⼤級のストリートアートの事例となった海老名市扇町での「扇町アウトドアパーク2021」をはじめ、大型ショッピングモールでは小田原市・小田原ダイナシティや横浜市・トレッサ横浜、地方自治体では茨城県日立市・日立シビックセンター新都市広場や埼玉県戸田市・戸田駅西口駅前広場にて次々と開催。青空のもと、家族連れやカップル、お年寄りまで幅広い年齢層が多数来場し、のびのびと思いのままにチョークアートを満喫していました。 ▼紹介事例: ・トレッサ横浜(神奈川県横浜市)https://www.chalk-signart.jp/post/event_31 ・小田原ダイナシティ(神奈川県小田原市)https://www.chalk-signart.jp/post/event_43 ・日立シビックセンター新都市広場(茨城県日立市)https://www.chalk-signart.jp/post/event_34 ・戸田駅西口駅前広場(埼玉県戸田市)https://www.chalk-signart.jp/post/event_51 ■チョークはホタテ貝殻を再生活用した安心素材、参加者の作品を残すことで町に賑わいをもたらす集客効果も 本イベントでは、三密回避以外にも感染予防対策を徹底しています。受付にて参加者一人一人に新品のチョークセットを手渡しし、使用済みのチョークは回収BOXに戻してもらうシステムを採用。同じチョークを再利用しないため、感染リスクの心配なく、好きな場所に好きなだけ絵を描ける非日常的な体験を楽しめます。 参加者の“作品”は、雨などで流れて自然に消えるまで、そのまま残すことで子供達のアートが残った道には自然と人通りが生まれ、地域活性化に貢献できるのも本イベントの魅力です。使用するチョークは、環境・人体にも無害の日本理化学工業株式会社の「ダストレスチョーク」。 主原料は、ホタテ貝殻を再生活用した、歯磨き粉にも用いられる炭酸カルシウムで、排水溝にも流せる安心素材です。 子供はもちろん、大人や高齢者も童心に帰って懐かしのお絵描きを楽しめる本イベントは、地方自治体の町おこしや、商業施設のファミリー向けの屋外集客に最適。本年も、暖かくなる春先以降に向けてイベントを積極的に企画し、実現に向けて準備を進めてまいります。 【株式会社CHALK’S(チョークス)について】 本社:〒243-0431 神奈川県海老名市上今泉5丁目20-21 代表者:代表取締役CEO 堀内 哲/代表取締役COO 山田 浩 設立:2020年5月 電話番号:0466-76-6724 URL:https://www.chalk-signart.jp/ 事業内容:チョークアートを主軸に手描きの魅力を広める「チョーク&サインアートプロジェクト」、チョークアートのエンターテインメント型カフェ「Chalk Trip CAFE」、日本一敷居の低いオンラインチョークアート教室「チョーク小学校」の運営 【一般の方向けのお問い合わせ先】 企業名:株式会社CHALK’S 担当者名:堀内 哲 TEL:0466-76-6724 Email: info@chalk-signart.jp

  • ◆年始からGWに大人気のチョークアートイベント特集◆実施事例をカテゴライズし検索しやすさが大幅アップ

    “本家本元のチョークアート企業”として、子どもたちとアーティストが一緒になって巨大アートを完成させる企画や、屋外でお絵描きを楽しめる企画など、年60件以上のイベントを実施。ショッピングモールや商業施設、地方自治体が続々と活用している“集客イベント”の情報収集がさらに簡単になりました。 2023年1月6日(金)、冬からゴールデンウィークにかけて高い集客力を誇る“アートイベント”に関して、屋内・屋外といった分類ごとの用途および利点を整理・細分化してホームページに掲載し、参加型ライブアート企画、コラボ型ライブアート企画、工作系ワークショップ企画、アウトドアチョークアート企画など、カテゴリーごとに過去に行なったイベント事例を閲覧できるようになったことをお知らせします。 ◇プレスリリース記事:https://www.value-press.com/pressrelease/309577 ■NFTでも注目のデジタルアートには出せない、手描きの温もりが人々を魅了するチョークアート アートというと、近年はPCやタブレットなどを使って作った作品が急増しています。中でも、大きな話題となっているのがNFT化したデジタルアート。海外では約75億円という破格の値がついた作品も出現し、大きな話題を呼びました。 しかし、株式会社CHALK’Sが注力しているジャンルは、チョークアートです。その名の通りチョークを使って作るアートのことで、代表的なものが、レストランやカフェでよく見られる、黒板に手描きで表現したフードやドリンクのメニューボード。デジタルにはない独自の温もりが、多くの人々を魅了しています。 このチョークアートの素晴らしさをもっと広めたいと、弊社では年間60件以上ものイベントを実施。チョークアートの利点や特性を熟知している、本家本元のチョークアート企業ならではの企画・運営力が高く評価されています。 ■とりわけ高い来場者数を誇る企画が、アーティストと一緒に屋外でお絵描きを楽しめる「アウトドアチョークアート」 イベントの種類は、参加型ライブアート企画、コラボ型ライブアート企画、工作系ワークショップ企画、アウトドアチョークアート企画など多岐にわたります。 参加型ライブアート企画は、子どもたちとアーティストが一緒になって、巨大アートを完成させるというもの。コラボ型ライブアート企画は、ライブアート鑑賞 ・ワークショップ・作品展示 ・巨大アートでの記念撮影など、色々な体験ができるとあって、参加満足度が高いコンテンツです。また、工作系ワークショップ企画では、カレンダーなど形に残るものを兄弟姉妹や親子で制作。作品はその後も自宅に飾って楽しむことができます。 もっとも来場者が多いイベントが、アウトドアチョークアート企画です。アーティストと一緒にお絵描きをしたり、ストリートアートを見たりと、家族揃って楽しめるのが魅力。屋外なので三密を回避でき、コロナ禍でも安心して参加できることから、毎回盛況となっています。 【屋内イベント / アート装飾・フォトスポットにも / 再来にも繋がる】 【特集1】子ども達もアート制作に参加!参加型ライブアート企画 「フォトスポット」や「館内装飾」となるウォールアートやアート空間を 子供達と一緒に描き上げる参加型ライブアート企画です。 子ども達が上手に描けるよう講師がサポートし楽しみながら描くワークショップで、並行して行うチョークアーテイストのライブアートで全体のアート完成度を高めて、巨大アートを子ども達と一緒に完成させます。 展示があるため、参加者のご家族や知人が完成アートを観るために再来されています。 ◆参考イベント事例はこちらからご覧いただけます◆ 【屋内イベント / アート装飾・フォトスポットにも / 再来にも繋がる】 【特集2】子ども達のワークショップ作品がアートと融合!コラボ型ライブアート企画 「フォトスポット」や「館内装飾」となるウォールアートやアート空間を子ども達のワークショップ作品を融合し完成させる、コラボ型アートプロジェクト企画です。 参加するご家族は、①LIVE ART鑑賞 ②ワークショップ ③作品展示 ④巨大アートで記念撮影と様々な楽しみを体験でき参加満足度が高いコンテンツです。 展示があるため、参加者のご家族や知人が完成アートを観る際、作品を受取に来る際に再来されています。 ◆参考イベント事例はこちらからご覧いただけます◆ 【屋内イベント / 冬休み・春休み企画に / 顧客ロイヤリティに繋がる】 【特集3】子ども達もアート制作に参加!コラボ型ライブアート企画 冬休みや春休みの年や学期始めのシーズンに大人気の「カレンダー」や「お仕度ボード」をチョークアートで作る工作系ワークショップ企画です。 長期間、お家で使っていただけるので、施設を思い出すきっかけ作りにもなり顧客ロイヤリティを高める機会に繋がります。 ◆参考イベント事例はこちらからご覧いただけます◆ 詳細はこちらから【モザイク モール港北 / 神奈川県横浜市 / 写真左】 【屋外イベント / 春以降の季節に / 集客力・コスパともに抜群】 【特集4】地面にチョークでお絵かきを楽しむ「アウトドアチョークアート」企画 暖かい季節には、密閉・密集のない、自由に屋外エリアの地面をキャンバスに自由気ままにチョークでお絵かきを楽しむ「アウトドアチョークアート」企画です。 イベントの来場者の感度は抜群で、参加者数はどの会場でも盛況で、当社で開催実績数№1のアートイベントです。 アーティスト達と一緒にお絵描きを楽しんだり、ストリートアートを観て楽しんだり、家族揃って楽しめる屋外イベントです。 ◆参考イベント事例はこちらからご覧いただけます◆ ■季節のイベントや装飾を盛り上げ集客アップも実現できると、商業施設や地方自治体が続々と活用 各種イベントの内容について、より効率的に閲覧してもらいたいと、このたびホームページへの掲載方法をバージョンアップ。2022年の実績をベースにイベントを整理・細分化し、シーズンに合わせて新たにカテゴリーを設けるなど、スムーズに情報収集ができるようにいたしました。 株式会社CHALK’Sのイベントの強みは、参加来場者数および参加者満足度の高さ、そしてリーズナブルな料金と柔軟なカスタマイズ力。ショッピングモールや商業施設、地方自治体、公園や公共施設の管理企業などが活用しています。 イベントが実施される主なシーズンは、春から秋にかけて。季節のイベントや装飾、またアニバーサリーや誕生祭などの集客を成功させたい、というニーズを叶えるアートチョーク企画の情報を、今後も積極的に発信してまいります。 ◆チョーク&サインアートプロジェクトの過去事例集の掲載ページはこちら◆ https://www.chalk-signart.jp/request 【お客様からのお問い合わせ先】 電話番号:0466-76-6724 メール: info@chalk-signart.jp

  • ◇イベント告知◇イオンモール大和「【チョークアートで学ぶSDGs】10mの巨大海洋生物をプロと一緒に描きあげよう!」(神奈川県大和市)

    キャンバスは、長さ10mの黒板シート!SDGs目標「海の豊かさを守ろう」の大切さを自然に学べる、巨大海洋生物をチョークで描き上げる参加型イベントが大和市内で実施 2023年1月15日(日)、クジラをモチーフに、エコな画材を使用して子どもたちに楽しくSDGsの目的を知ってもらう参加型イベント「【チョークアートで学ぶSDGs】巨大海洋生物をプロと一緒に描きあげよう!」を、神奈川県大和市の「イオンモール大和」にて開催いたします。 弊社は、チョークアーティストの活躍推進や教育面での有用性が認められ、2022年5月に「かながわ SDGs パートナー」に登録されました。本イベントでは、植物由来で環境に優しいチョークや、廃材予定の材料を再利用した黒板シートを使用。子どもたちがアーティストともに「クジラ」の巨大アートを完成させていきます。 ■アナログな温かさが愛されるチョークアート、イベントは家族連れなど老若男女が多数参加 チョークアートとは、言葉の通りチョークで手描きしたアートのこと。代表的なものが、欧米のレストランやカフェでよく見られる、黒板にカラフルなイラストや文字が描かれているメニューボードです。発祥はイギリスですが、その後オーストラリアで「看板」として発展。デジタル全盛の今、手描きならではのアナログな温かみが再評価されています。 株式会社CHALK’Sでは、チョークアートの浸透を目指し精力的な活動を展開。商業施設や自治体の集客イベントに活用され、ファミリー層を中心に老若男女がアートを楽しめる機会として好評を博しています。 ■チョークアーティストの活躍推進や教育面での有用性が認められ、「かながわ SDGs パートナー」に登録 チョークアートの普及活動を地道に続けていく中、株式会社CHALK’Sは2022年5月に「かながわ SDGs パートナー」に登録されました。 未だ認知の低いチョークアーティストの仕事を「新しい職業」に押し上げ活躍を推進するという経済的側面、チョークアート作品を子どもたちに制作してもらうことで「褒める教育」に繋げるという社会的側面などが高く評価されたことが登録の理由です。 登録を機に、企業のSDGs活動に採用されるケースが大幅に増加。SDGsに熱心に取り組んでいる企業との連携が増えるにつれ、サステナブルな社会活動にも少しでも貢献できればと、このたび「【チョークアートで学ぶ】SDGs巨大海洋生物をプロと一緒に描きあげよう!」を実施する運びとなりました。 ■子どもたちが思い思いに描いた魚の絵の集大成として、一つの巨大なアートを完成 本イベントで描くモチーフは、最大級の海洋生物「クジラ」です。画材は、日本理化学工業株式会社が手がける、植物由来で環境に優しいチョーク「キットパス」と、株式会社デコリアが製造する、黒板壁紙の廃材予定の材料を再利用した黒板シートを使用。描くモチーフと使用する画材を通して、「海の豊かさを守ろう」を中心に、SDGsの目的や意義を楽しみながら知ることができます。そして、社会貢献活動に注力するイオンモール大和が、イベントの趣旨に賛同し場所を提供してくれたことで開催が実現しました。 キャンバスは、長さ10mにも及ぶ巨大な黒板シート。子どもたちがチョークアーティストとともに思い思いに魚の絵を描き、一つのアートを完成させていきます。参加者には、SDGsチョークアート缶バッジのプレゼントという特典付き。巨大アートは翌日以降より会場にて展示し、参加者の親子はもちろん、一般来場者も楽しめるため、来場促進にも効果を発揮するイベントです。 ◆子ども達の描くイメージ(過去事例) ◆モチーフのイメージ(アーティストの過去作品) ◆チョークアーティスト:狩野 あゆみ ◆SDGsをイメージしたチョークアート缶バッジ ◆魔法のチョーク「キットパス」(メーカー:日本理化学工業) <開催概要>----------------------------------------------------------------------------------- ■「【チョークアートで学ぶSDGs】巨大海洋生物をプロと一緒に描きあげよう!」開催情報 ・場所:イオンモール大和 1階ライトコート(神奈川県大和市下鶴間1丁目2-1) ・日程:2023年1月15日(日) ・開催時間:10:30~16:30(10:15受付開始) ・タイムテーブル:10:30/11:00/11:30/ 13:00/13:30/14:00/14:30/15:00/15:30/16:00 ・定員:1日100名(各回10名) ・イオンモール大和 特設HP:https://yamato-aeonmall.com/news/event/2184 ・チョークアーティスト紹介: ◆狩野 あゆみ 2014年1月、チョークアートの白墨堂 尾崎有花氏に師事。 講師資格を取得後は白墨堂(大宮)にて講師として勤務。 2016年、チョークアートの白墨堂 横浜校を開校。 前職である花屋の経験を活かし、チョークアートならではの魅力的な花の描き方を追求。 横浜校オリジナルレッスン【花専科】では、 その花の描き方を求め全国の受講者が急増している人気講座となっている。 公式Instagram:https://www.instagram.com/anm_kano/ ・運営:チョーク&サインアートプロジェクト / 協力:株式会社デコリア (両社:かながわSDGsパートナー登録企業) ◆チョーク&サインアートプロジェクト 公式HP)https://www.chalk-signart.jp ◆株式会社デコリア 公式HP)https://www.decoria.co.jp

  • ◇イベント告知◇カラフルタウン岐阜「〜参加型ライブチョークアート〜巨大黒板アートをつくる冬休みアーティスト体験会!」(岐阜県岐阜市)

    12月17日(土)・18日(日)に岐阜県岐阜市の「カラフルタウン岐阜」様にて、 チョークアーティスト”稲川ひろみ”さん率いる岐阜チームとともに、 幅4.8m・高さ2.4mの巨大黒板でXmasフォトスポットをチョークアートで描いてきます。 館内の地面に敷いた黒板シートをキャンバスに、 チョークアーティストのストリートライブアートと並行し 子ども達もアート制作に参加するワークショップも行います。 アーティストとキッズがコラボしてXmasのフォトスポットを描き上げる企画です。 完成した作品は施設什器をお借りし、スタンド式のフォトスポットに。 12月25日まで展示し、24日(土)にはサンタさんが来るらしく、 一緒に記念撮影も楽しめます。 岐阜県で活躍するチョークアーティスト”稲川さん”のストリートアートも、 ぜひ観にいらしてくださいね! <概要>---------------------------------------------------------------------- ◇概要:〜参加型ライブチョークアート〜 巨大黒板アートをつくる冬休みアーティスト体験会! ~チョークアートで彩るメリークリスマス~ ◇開催日程: 2022年12月17日(土)~18日(日) ◇開催時間: 10:00~16:00 ◇会場: カラフルタウン岐阜 本館グルメタウンコート (岐阜県岐阜市柳津町丸野3丁目3−6) ◇定員: 各日72名(各回5名) ◇タイムテーブル: ①10:30②10:45③11:00④11:15⑤11:30⑥11:45 ⑦13:00⑧13:15⑨13:30⑩13:45⑪14:00⑫14:15 ⑬14:30⑭14:45⑮15:00⑯15:15⑰15:30⑱15:45 ◇特設HP: https://www.colorfultown.jp/eventnews/detail/?cd=000377 ◇参加条件: 500円以上のレシートご提示 ◇アーティスト:【メイン】稲川 ひろみ グラフィックデザイナーとして20年のキャリアを活かし、 手描きの温かさと計算されたデザイン性を兼ね備えた作風が特徴。 2014年、岐阜県で初となるチョークアート教室を開講。 大手企業のカレンダー、広告、店舗ディスプレイ、など幅広く手がける。 作品がYohoo!ニュースで取り上げられるなど、大きな話題にもなることも。 ◇プロデュース Chalk and Sign Art Project【チョーク&サインアートプロジェク】 (https://www.chalk-signart.jp) チョークアートを主軸に手描きの魅力を日本全国に広げていくプロジェクトです。 ▼告知 ▼チョークアーティスト”稲川 ひろみ”

  • ヒノキヤグループ会報誌「HaNavi 9月号」掲載

    住宅メーカーヒノキヤグループ様の会報誌、『Ha-Navi』の9月号にて、 なんと全面2ページの「チョークアート」の特集ページを制作いただきました。 9月1日の発刊号にて、特集ページにご掲載いただきました。 チョークアートの魅力が満載のとっても素敵な記事となり、 本当に感激であります。 ヒノキヤグループ様、 この度たいへん貴重なご機会を頂き、誠にありがとうございました。 ◇ 会報誌「HaNavi」 https://owners.hinokiya.jp/catalog.html ※Ha-Naviは、 ヒノキヤグループでお家を建てられたお客様に郵送、 住宅展示場でも配られるフリーペーパーです。 年4回発行しており、 毎号栗原さんのお料理連載、 スポーツ選手のインタビューに加え、 異なる大特集で構成しております。

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